〼研のゴミ箱

マッスル研究会の構成員が自分が考えてることを表明します。

ご報告は突然に…

ご報告は夜じゃなくて朝にしてください。
たまねぎです。
今回はアイマスとはあんまり関係ないのと、思い出話などを多分に含むと思われるので、それでも大丈夫という方はお付き合いください。


昨晩嬉しい報告がありましたね。
そうです。声優浅倉杏美さんの入籍報告です。
会社員との結婚らしいので、安定した生活を営んでくれそうでファンである僕も安堵と祝福の気持ちでいっぱいです!(声優との結婚じゃなくて割と嬉しい)
以下url
http://ameblo.jp/asakura-azumi/entry-12302673425.html


僕が彼女を知ったのはアイマスからなのですが、出演作品に(気付かずに)触れていたのはネギま!からなので2006年あたりからになりますね。
アイマスで知ったときも、曲を聞いててあずみんゆりしーの二つの名義があって何やこれ~?って感じで調べたのがきっかけです。懐かしい。

それをきっかけに色々調べててこの動画にたどり着きました。多分これを見てなかったら雪歩Pにはならなかったかな、とも思います(流石に大袈裟)
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm17832961

ゆりほPには色々言われてしまいそうですが、ゆりしー現役時代を経験していないので偏ってしまっているのはご容赦ください…。

さてアイマス以外のアニメも振り返ってみましょう。
恐らく世間的に有名なのは「中二病でも恋がしたい!」と「ハイスクールD×D」でしょうか。

中二病では五月七日くみんというアニオリのキャラを演じています。浅倉杏美って誰や?ってオタクにこの名前を出すと割と知見を与えられます。このアニメのメインキャラを演じているのが、内田真礼上坂すみれ赤崎千夏浅倉杏美という何とも見覚えのある人達です。このアニメのニコ生も自由奔放って感じで見てて面白かったです。

次!ハイスクールD×Dはおっぱいアニメですねぇ。
このアニメではアーシア・アルジェントというキャラを演じています。こういうアニメにも出るんだなぁとか思っていた当時ですが、確かあずみん主演のエロゲがその後すぐに発売された記憶があります(流通が少なくまだ買えてない)。

他にも「悪魔のリドル」「とある科学の超電磁砲S」「蒼の彼方のフォーリズム」があります。
真剣なオタクなのでここら辺は見てたし、何なら蒼かなは先輩にゲームを借りてやりました。

とまぁ色々振り返るとこれらのアニメは2012年~なので、高校生になってからはむやみやたらにアニメを見るのを止めて”浅倉杏美”出演作品を追いかけてた節があります。
彼女のイベントがある文化祭とか朗読劇とか行ったなぁってふと思い出す日々が来るのですかね。


昨晩こんなことを考えながら横になっていたら、推しが結婚してスッキリしたし俺もオタク引退の兆し見えたなぁとか割と真剣に考えてました。
夜だからマイナス思考になっていたのかな?(オタクを続ける方がマイナス?)

声のオタクとしては新参者なので、推しが結婚するというのが初めての経験でそれなりに動揺はしました。声優には早く身を固めて欲しいし、安定した生活を送って欲しいと普段から思っているので正直”ご報告”が来ても祝福して終わりだなぁと思ってました。それでもいざくると、おぉ…まじか!という驚きがデカくて考えてしまいますね。だって結婚したら普通は出番が減るか引退だし…。

声優の結婚騒動というと阿澄佳奈さんの件が有名ですね。あそこまで過激にならなかったのは自分を客観的に見て安心してました。

こんな感じで昨晩まではマイナス的な思考だったのですが、朝起きたら(何故か)オタクの機運モリモリモリゾーになってて自分でも驚いています。
それでもあずみんの出番が減るのは寂しいですけど…。
ここまで真剣に追いかけたの初めてで送りきったな~って感じだし、割と満足してる自分もいます。

声優結婚推奨委員会としても声優は早く結婚しろ!という考えは変えないので次のターゲットを探すか…って気分でもありますね。
次は松嵜麗松井恵理子藤井ゆきよあたりかなぁ。推し増しの秋ということでこの三人を今後じっくり見ていこうかなと思います。全員ウマだしね。
(牧野さんがいれば役満だった

声優は早く披露できる曲を披露して、身を固めて子作りをしろ!

以上オタクの戯れ言でした~。

Yo俺たち〼研◯◯部

昨日はね、オタクと遊んだわよ。

まずは二郎を食べた。ぼくはバトイのせいで全然食えなかったので久しぶりや。

Yo俺たち〼研二郎部

そのあとはドンキでブツを買いつつ、缶チューハイICE BOXで一週間頑張った自分にヨシヨシ。

Yo俺たち〼研自分へのご褒美部

そして臨港パークでひたすら昼寝。基本寝てたから他のオタクが何やってたか知らないんだけど。

山下公園へ移動し、音楽を聴く。

そしてメインイベント、花火。

実は今年の春にお花見もしてる。

Yo俺たち〼研オレサファCメロ1年間で全て達成部

その後また曲を聴き、帰宅。とにかく疲れた。バトイに行くのが辛すぎる


同志

シンデレラ5th 福岡Lv当日券

シンデレラ5thはそんなにモチベーション・ドリ〜ミンッ♪はなかったが、一応Lvをこれまで全通してきたし、福岡もまあLvで済ませようと思っていた。

第2弾LvのWeb先行では幕張確保、大阪、福岡落選。

大阪は新宿の当日券を余裕で購入し参戦。

この当日券がわりと良い席だったので、味をしめ福岡も当日券狙いに。

しかし、それが甘かった。

一応どんなものかとTwitterや興行券野営地を覗いてみるが、普段ならば出回りまくり、なんならピンチケでもワンチャンを狙えた都内Lvは全く出ていない。

それだけではない。関東一帯のLvが枯れているのだ。

日に日にチケットは減っていき、2週間ほど前には既に静岡や山梨なども壊滅、関東+αは全滅していたのだ。

これはまずいぞ。当日券に賭けるしかない。

販売前日、関東での29日分当日券は「ユナイテッドシネマ豊洲」「イオンシネマ板橋」のみと判明。

日付が変わり、ユナイテッドシネマ豊洲の券を取りに行くが、0:00丁度にはページは更新されず、「あれ、なくない?」などとグダグダ連絡しあっているうちに気付けば購入ページが更新され、そして販売は終了していた。

板橋かぁ…

板橋はどうやら日付変更ではなく、朝8時に販売を開始するとのこと。

始発で向かう。もちょのおたく∈(´__________`)∋は朝5時台から並び、前から3人目。僕は7時に着いたが正面でない入り口に待機。

1時間ほど待ち、8時。ドアが開く。提携提携モテイクダッシュをし、めでたく1番にチケットカウンターに辿り着いた。だが、これが悪手であった。

以下、会話の書き起こし。

ぼく「当日券ください!」

店員「えっと…はい、何のチケットですか」

ぼく「あ…アイドルマスターです。」

店員「アイドルマスター…あります?(他の店員に)」

店員2「ありますよ。ほら。何枚ですか?」

ぼく「制限とかってありますか?」

店員「えっと……ないですね」

ぼく「じゃあ4枚で」

店員「どの席ですか?」

ぼく「こことこことこことここで」

店員「こちらでよろしいですか?」

ぼく「はい」

店員「あっ…なくなっちゃいました…他の席で…」

ぼく「え…じゃあここで…」

店員「はい。あ、ここもなくなっちゃいました…」

ぼく「もう全部ないじゃないですか」

ぼく(並んでるオタクに)「解散解散!終わりだよ終わり!チケはない!」


店員さんは研修中でした。「当日券」でアイマスLvの当日券と伝えられなかったこと、そもそもLvの事を知らなかったこと、自動券売機と違って店員による確認のプロセスが挟まること、などを考慮すると、自動券売機がやはり最強なんだなぁと思いました。


教訓:自動券売機を使え


その後、南松本(長野県)のLvチケットを2席+車椅子席1席を押さえ、じゃあ長野行くか〜となりましたが、検索から失礼して埼玉1枚、2日目の群馬伊勢崎1枚を押さえたのでその必要もなくなり…(ちなみに1日目にこだわっていた理由は他の2人はトライセイルの2日目に参加するからです)


南松本のチケットは捌けました。


同志


シンデレラ5thツアー幕張

幕張が楽しかったので試験期間なんですけどね、現実逃避として印象に残ってる部分をレポします。それと今回の公演は珍しく推しの声優も担当アイドルも1人もいないライブでしたので、新鮮な気持ちで観賞できました。

ぼくはDay1を新宿の把瑠都9でLvしてましたので、そういう感じで読んでください。現地の感想ではないです。

オープニング

千川さんのほら、リズミカルな足音が聞こえて来ませんか?みたいな奴でいつも笑ってしまうのですが、センターがるるでびっくり。大阪がはっしーだったこともあり、てっきり飯屋か福原さんだと思ってました。

これにはテンション上がりっぱなし、連番者とお前だよ!とキイキイ喚いてました。

Radio Happy

ぼくはJUNGOのきもちになるですよ!ができるので開幕Radio Happyを予想していましたが、的中。ドンピシャでした。

アロハにでけぇグラサン、ヘッドホンを装着し、髪は七三分け、完璧なるパーリーピーポーと化してました。

スローライフ・ファンタジー

出たての頃はシケてんなぁ〜って思ってましたけど最近少し好きになりました。五十嵐、お前のおかげやで

NUDIE☆

るる〜!!!!イキリ家虎も居なくて大満足。るる、歌上手くなったね。

あと、えっちだなぁって。サビ終わりあたり、えっちじゃない?えっちだよね。

in fact

約束された不正解。セトリ予想から既にこの日in factやるのはわかってましたが、もういいよ!って感じがありますよね。

前提としてシンデレラはエモさを摂取する現場なので、in factは食傷気味。でも亜美菜は良くやりましたよ(謎の上から目線)。MCでも雰囲気を変えたって言ってましたし、椅子使ってエモさを出そうとしてましたし。何もかもありすの2曲目を早く出さなかった運営が悪い。

命燃やして恋せよ乙女

サビが弱くない?wow wowかと思いましたが、ネタ曲としてこれはこれでイイねって感じもありますね。早見沙織がいれば声量の問題は解決されそう。はやくゆみりのこれが観たい。

アタシポンコツアンドロイド

オタクが大好きなシンデレラ曲(偏見)

シンデレラ強ソングの一角だが、レレステ(浅利七海)のオタクたちは2番以降を知らないのか、コールをする声が格段に小さくなって惨めな気持ちになる。聴き込んで。

SUN♡FLOWER

夏の曲にハズレなしを地で行くスタイル。まあ満開スマイルの方が好きだけど。

サビ以降のBMPが頭悪いことになってて乗ってくると最高に楽しくなれる。

Snow Wings

イェッ!俊龍

普通に好きな曲なのでこんな夏に聴けてハッピー。明るく爽やか、俊龍のいいところが上手く出てる曲。イェッ!俊龍!は全曲中最多でめちゃくちゃ入る。入るからといってやって言い訳ではない。

Can't stop

友人がイントロは短い方が好きって言ってたけも確かにそうかも。連番オタクとビールで乾杯するのが楽しい。そんなことやってないけど。

この曲はまぁ〜〜〜ななみが可愛かった。ななみ可愛くない?

With Love

え、強いね…………知らない曲だったけどいい曲ってのはわかったわよ。

Take me☆Take you

この発動が憎い2017グランプリ。なぜここでやってしまったのか。運営には考えがあるのかも知らんが、ファンの心から言えば雑に発動して欲しくなかった曲。

それを抜きにすればまあ…原田さん…?に言及…?したいけど、4th以降に声ついた新しい声優陣に対して浅瀬のオタクなので言えることはない。

Tulip

ありえん低まっていたけど考えてみればツアーでやっとこさ披露されたし多少はね?

イキり家虎を観測した。もちょのオタクは家虎の下手さにキレてたけど、僕は選曲の下手さにキレてました。家虎するならもっといい曲でやらんかい。チキって1回しかやらないんなら早漏で1番でやるより、あ、綺麗に決まるねこの曲!!!!って曲の大サビ前にスパーン!と決めるのが素敵。

EVERMORE

シンデレラの全体曲は当代無双やでぇ〜ってのを思い知らせてくれる。イントロの疾走感ヤバない?好きすぎる。

春夏秋冬の部分でサイリウムの色変えを頑張ってて失敗してるオタクが目に入って、集中してみた方が良くない?wow wowって思ったけど僕も昔はそうだったからまあ大人になる…………ってことなんですかね

お願い!シンデレラ

The GOD。神すぎる。この曲、普段はまあ聴かないけライブで聴くとエモさ振り切れるの笑っちゃうけど。

ラスサビ前のもう一回!で光害のレギュ違反改造サイリウム侍がニコニコ笑顔ですげえサイリウム振ってるのがLvで抜かれてて隣のオタクとゲラゲラ笑いながら大サビ聴いてた。


おら、次は運命の福岡だ因縁の対決やぞ首洗って待ってろよ松井


同志



やきう

3度目のはせがわです

パリーグコラボ、嬉しいですよね〜

野球観戦結構好きなんですよね、知識が伴ってないから本来公に言うべきではない気がするけど。

今回の写真撮影の件、やっぱり思うところはありますよね

というかなんで撮影禁止なんだろ、肖像権とかそういう…?

おつむが弱いのでよくわからないんですけどやっぱり「撮影禁止理由がよくわからない」かつ「普段球場では撮影禁止でない(はず)」かつ「球場内で撮影禁止のアナウンスがなかった(らしい)」ってあたり、知らずに撮っちゃう人が出てきちゃうよなーと。

んでオタクたち大抵プライドだけは一級品(はせがわも例に漏れずこのタイプ、非常にめんどくさい)ってこともあって正論で殴られると「あいますぺーは〜」とかに繋がるんかな、と。

オタクなんてガチの社会不適合者の集いなんだからせめて救助アナウンスで教えてあげてほしい。彼らは字が読めないことがあるんだ。聴覚情報で伝える優しさ、ユニバーサルデザインを取り入れてあげてほしい。


冗談はこのくらいにするとして、写真撮れないのはちょっと悲しいですね(8/6西武のチケ確保済)。そもそも野球観戦もアイマスも楽しめる(?)時点で得なので問題はないんですけど。

はせがわの見解としてはこんな感じです。意見としてのまとまりがないですけど。


ついでになんかほかのことも書こうと思ったんですけどなにもまとまらなかったのでまた近いうちになんか書くかもです


それでは失礼しました、はせがわでした

たまねぎくんへ ぼくより

たまねぎ君が意見を求めていたので応じます。

まず野球の写真撮影の話ですが、ぼくは何も知らないので深くは言及しませんが、仮にたまねぎ君の言っている通りならばその注意したPさんが正しいと言わざるを得ません。ぼくはその場で注意しろ派ですし。しかし彼1人が注意できる範囲は決まっていますし、周りが撮っているのに運営でもない奴に注意されて自分1人だけ撮るのを我慢するってのも残念な物がありますし、注意された人にも一定の理解は示します(肯定するとは言ってない)。

と言うわけでPが叩かれる理由をぼくなりに考えてみました。

ぼくはオタクがPを叩くのは端的に言ってしまえば、キリト君に似てるオタクを叩くのと同じロジックが働いていると思います。

「俺はキリトに似てるってよく言われるかな?w」と言ってしまう中二病真っ最中の人を、ネットでは叩きますよね。「お前がキリト君に似てるわけないだろうただのオタク風情が、クッサイなぁ」って理屈だと思います。同じですよね。「プロデューサーって何だよ。お前ただのオタクで制作に一枚も噛んでないだろ、クッサイなぁ」という思考が働くわけです。

Pの持つプロデューサー文化なんてものは、結局他のオタクから見たら臭い馴れ合いに過ぎないわけです。しかもプロデューサーさんたちは「うちの担当をよろしくお願いします」とか言ってツイッターで拡散しあったり、やる事なす事がいちいち大袈裟ですよね。だから目につきやすく、無意識のヘイトを集めやすくなってるんだと思います。

同時に、こう言ったPは他のオタク文化への理解が浅く、結果として声優とアイドルの混同が起きたり、すぐにアイマスを絡めて考えてしまうと言う、声優オタクやイベンターが嫌がる思考法を体得しているので、無意識のヘイトは顕現してしまうのです。

また、アイマスはコンテンツがデカいと言うこともこれに関与しています。そう、“アイマス出身イベンター”の存在です。過去にP的思考を持っていた人々がかなりの数存在しているのです。

彼らはPを見るとクサイ言動をしていた昔の自分を見ているようで恥ずかしくなり、ついつい過激派としてPさんを叩いてしまいます。これがP叩きが盛り上がる原因の1つになっていると推測されます。多分臙脂色のサークルはサークル規模でこの思考が働いてるのではないでしょうか。

ぼくはこんな感じで考えてるけど、どう?


同志

聖なるバリアーアイマスフォース

アイドルマスタートレーナー部たまねぎです。

 

先日パ・リーグアイマスのコラボがあって松嵜さんとかるるが話題になってたよね。「シンデレラもこんなことができるまでコンテンツがでかくなったな~~。数年前まで声優ごり押しコンテンツって馬鹿にされてたやん。」って素直に感動してたんだ。

それで終われば良かったんだけど、ツイッターを眺めてると「撮影禁止だろうが」「撮影禁止をアナウンスしてない運営が悪い」とか頭に?が浮かぶ呟きを結構見かけたのね。 

現地に行ってもないし特に調べてもないけど流れから見るに、運営がtwitterで撮影禁止と呟く→会場では普通にみんな撮影してる→とあるPが(恐らく正義感からか)撮影禁止だぞと呟く→それを見た人が「twitterでしか言ってないし運営が悪い。そもそも野球会場は取り締まる人がいないんだから撮影禁止って言い出したこと自体おかしい。これだからアイマスペーはきもい」・・・こんな感じ。

 

いつもだったら「あー行き過ぎたPが何か言われてるなぁ」とか「いや流石にこいつ(あまりにも正義感が強すぎるP)きもい」程度でスルーするんだけど、今回ちょっと気になったのは「あれ?このP別に間違ったこと言ってなくね」って思ったからなんですよね。

 

そこで最近のオタク界隈を見てるとアイマスPだからという理由で槍玉に上がることが多いなぁって思った。某臙脂色の大学のとあるサークルではアイマスPってだけで小馬鹿にされたりすることがあるって話も聞いたことある。

別に僕はアイマスPだから偉いとかPは紳士たれとか、アイマスはでかいコンテンツだから他のオタクコンテンツとは一線を画すとか思ってないことは先にいっておく(0%ってわけでもないけど。アイマスには思い入れもあるし)(アイマス最高パパンパパンパン)

 

コンテンツがでかくなって色んな人たちが入ってきて、あっっっっさいオタクからふっっっっかいオタクまで共存するし、キャラ興味がない人もいるし、声優に興味がない人もいるんだけど、それは悪くないと思ってる。むしろ面白いなぁって思う。

 

 

じゃあなんでPが槍玉に上がることが多いのか少し考えてみた。

1、単純に僕の情報に占めるアイマスの割合が大きいためそう見える

ありえる話だ・・・。

2、なぜか全員の価値観を統一しようとするやつがいてそいつがムカつく(実際ムカつく)

コールにしてもライブでの挙動にしても、なぜか統一しようとするやついるよね~(いるよね~

3、オタクの妬み

アイマスだからって調子乗ってんじゃねぇ!ってやつ。ん~これはなさそう

4、オタク特有のマジョリティを嫌う

これ結構あると思ってる。実際こういう思考回路があるからオタクなんだし、これだから割と一般受けしたラ!に堕ちなかったと思ってる(単純に内容が微妙だったのもある)

 

個人的には1と4を推してます。他のオタクさんはどうでしょうか。

あと↑の野球の件、他の人はどう思うのか気になります。

 

でもなぁ事実キツイまじもんのPいるしなぁ、難しいね

 

少しでも生きづらいと思ったらね、楽しいコンテンツいっぱいあるから。待ってるよ(🐎とか)

 

たまねぎ